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本質の大切さ

ある本で、企業のミッションは
顧客の創造である。と書いてありました。
今までは、利益を上げるだけが企業のミッションかなーと思ってました。
しかし、企業のミッションは顧客の創造ということを知って改めて前の自分の考えと照らし合わせてみたら、
企業のミッションがただ売上だけ伸ばせば良いとしたら、売上のためにはお客様を騙してもいいと解釈が可能なのかなと思いました。
顧客の創造だとお客様にいいサービスを提供して、お客様がその企業のファンになって、企業ももっともっとそれに応えようとし、結果的に売上が上がって正の循環が生まれるのかなと思いました。
物事の本質を知るというのは大切ですね!!!

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2016.03.06 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



信頼残高

この前は挨拶の大切さをお話ししたと思います。
今日は信頼残高のお話しをしようかなと思います。
アルバイトやお仕事を皆さんされてると思いますが、
頼まれたことをしっかりしているでしょうか??
もし、頼まれたことをしっかりこなすひととこなさないひとがいれば、皆さんはどちらを信頼しますか?
もちろん、前者ですね!!!
このように、相手の期待に答える。もしくは付加価値を加えて与える。自ら相手に対して気持ちの良いことをする。そのようにしたら、目には見えませんが、信頼がどんどん増えていきます!それを信頼残高と呼びましょう。
この信頼残高は極めて大事だと思います。
もし、信頼残高が100ポイントある場合、自分が何か相手に頼みたいことや、相談にのってほしいことがあれば、100ポイントから40ポイント払って聞いてもらうことができる。(できない場合はそれ以上もっと信頼残高が必要なのでしょう)
目には見えないところで、信頼ポイントのやりとりが行われていると思います。
日々の自分の行動が、自分の身を守ると思います。
挨拶も信頼残高を増やす行為だと思います。

2016.03.01 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



感動させることのメリット

人間は利益のためか、損失を避けるために、常に行動する動物であると云われるように、無意識のうちにも、いつもシビアに損得勘定を計算しながら行動しています。
また、人に何か親切や善意をしてあげる時には、当然のこととして、その見返りを期待して行うものです。
だから、反対に全く見返りを期待しない、親切や善意の行動に、出会うと戸惑ってしまい、余計に心を揺り動かされるのかもしれません。
「全く見返りを期待しない」というのが、人を感動させる「鍵」と言えそうですが、更に究極を言えば、その行為を私のために、しかし私に知られないようにやってくれていたことに、ある時偶然分ったというような時、その感動は何倍もの大きなものになっているでしょう。
その人に対する感情は好感というようなレベルのものでなく崇高なものになります。
聖人君子でもあるまいし、知られないようにやってあげることなど、とても出来ないと云われるかもしれません。
ただそんな行為に対し、必ず見返りがあります。
それは自分の気分が良くなることです。
最近の大脳生理学で分かってきたことは、人に何か良いことをしてあげると、そういうホルモンが分泌されるようなのです。
私達はたいがい、いつも自分のことばかり考えているので、その状態が続くと脳が披露し、うつ病やその他の精神的な病の原因になります。
だから人を喜ばすことを考え、それを実践することは、疲れた脳を休ませ、快適でハッピーな気分にさせるということです。
人を感動させることで、得られる一番の利益かもしれません。

2016.02.27 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



魔法の挨拶

以前 挨拶について記事を書かせて頂きましたが、
今回は誰でもできるけれど、ほとんどの方がやっていないのではないかなーと思う挨拶をご紹介しようかなと思います。
知ってる人がいたら挨拶しますよね??
おはようございます。とか   お疲れ様です。
ですよね??
97パーセントくらいの人がこんな挨拶だと思います。
では、少し違った挨拶してみましょう!
(名前)さん、おはようございます!!
前に名前をつけてあげてください。
自分が思ってるほど、人間は自分の名前を大事にしています。ほとんどの人が普通の挨拶。
しかし、名前で読んであげてから挨拶すると他の人と差別化できます。相手がきっと自分のことを覚えててくれると思います。
挨拶の仕方一つで、世界が変わると思います。

2016.02.22 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 社会・経済



考え方2

…エレベーター「ボタンが押せない」を解決…
エレベーターは乗ってから降りる階のボタンを押します。
空いていなければ問題はないのですが、困るのは混雑している時です。
良く無理な姿勢で体をひねりながら、ボタンを押している人を見かけます。
奥にいる人は「5階、お願いします」と乗降付近による人に、声を掛けたりしていす。この解決策が、大阪で見つかりました。
どんな方法でしょうか?
・エレベーター自体の大きさを変える?
・ボタンを押す人を常駐させる?
これも方法ですが、これにはお金が掛ります。
リテラリシンキングは、出来るだけコストを掛けずに行う方法が無いかを探るものでもあります。
そこで、乗り込む前に、停止ボタンを押せるようにしました。
新大阪近くの建物にもあるのですが、エレベーターに乗る前に、降りる階のボタンを押す仕組みです。
結構あちこちで見つかるそうです。
乗ってからボタンを押すのではなく、乗る前に押すように順序を変えた所がミソです。
・・・・・・・・・・・
ここで、水平思考のジョークを紹介します。
かつて、アメリカと旧ソ連が、宇宙開発にしのぎを削っていた頃の話です。
NASAは、無重力状態では、ボールペンが使えないことを発見しました。
ボールペンは、重力によってインクを送り出すため、重力のない世界では、文字が書けません。
そこで、科学者たちは、莫大な費用を掛けて、宇宙開発でも使えるボールペンを開発しました。
一方、その頃、ソ連では鉛筆を使っていました。
……リテラルシンキングではソ連が、一枚上だったと言うことでしょうか?」
 

2016.02.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



韓国


こんばんわ。
投稿引き続き遅れてしまったこと、
本当に申し訳ございません。

今回は、今日の朝から旅行中の韓国です!

セントレアから仁川空港までたったの1時間40分で着く、韓国ですw安く行けますし、すぐ行けるし魅力ですよね。

ちなみに仁川空港は世界の空港ランキングで1.2位に選ばれるほどでかく、世界のハブ空港として超有名です。


韓国に着いて、さっそく、トッポギを食べました。見た目うまそうなんですけど、実際食べるとじわじわ後に残るすごく辛いものでしたw
ちなみに餅に辛いソースを絡めたものがトッポギです。

次に韓国てかなり有名で、テレビやYouTubeでも流れてる、クルタレというのをお土産に買ってきました。アカシアの蜂蜜みたいなのを細く伸ばしていき、八の字に何度も繰り返し二進数ずつ糸が増えていき繭の糸みたいなところにトウモロコシの粉にまぶしつつ、中にアーモンドやクルミをまぜたものです。以前、知り合いが買ってきてくれてめちゃくちゃおいしく、それを思いだして、実際に見ることもできてすごかったですw

ちなみに明洞というソウルの中でも栄得ているところで屋台がすごく並んていました。



ちなみにサムギョプサルも食べました!
めちゃくちゃうまいですw

まだ明日もあるので楽しんで来たいと思います!



2016.02.18 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



いろいろな思考

いきなりですが、クイズです。
あなたの帰宅中、駅前に移動販売のトラックが来ていて、産地直送のオレンジを山盛りにして販売していました。
2山を買い求めて帰宅すると、親戚の子供たちが3人遊びに来ていました。
そこで2山のオレンジを数えてみますと13個ありました。
これを3人の子供達に、公平に分け与えようと思います。
どの様に分ければいいのでしょうか?
………………………
回答
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
垂直思考
回答1:4個ずつ分けて、余った1個を3等分する。
回答2:量りを使って同じ重量ずつ分配する。
この2つは、「ロジカルシンキング」の発想です。
これの方法は、「筋道を立てて論理的に回答を引き出す」方法です。
垂直思考です。
一つの考えを深く掘り下げます。
基本的には回答は一つです。
常識的・経験的に発想します。
論理を重視し、既存の枠組みに当てはめようとする方法です。
 
水平思考
回答3:ジュースにして分ける。
「分けて下さい」と言われるとオレンジという現物のまま分けるのだと考えがちです。「加工してはいけない」とは書いてありませんから、この方法も立派な解決策です。
個体から液体への発想の転換です。
この発想は既成概念にとらわれない小学生が応えてくれそうです。
更に凄いのが次です。
回答4:オレンジの種を植える。
余ったオレンジの種を植える。余ったオレンジの種を土に埋め、沢山みのってから同数ずつ分ける。
どうやら「さるかに合戦」の絵からヒントを得たような回答です。
まるで投資家の様な話です。
この2つの発想は、「リテラルシンキング」いわゆる「水平思考」です。
考え方の可能性を広げ多面的に考えます。
唯一の正解は無く、沢山の回答があります
。自由奔放に発想し、枠組みに捉われず、直感を大切にします。
………………
1970年に開催された大阪万国博覧会での話です。
早く会場に入ろうとする人達が開門前から入口に押し掛けました。
警備員が「走らないで!」と怒鳴っても効き目がありません。
ゲートが開くと一斉に走り出します。
ところが、人の数に比べて入口付近のスペースは極端に狭くなっており、急ぐ人達がぶつかり合い大変危険でした。
………………
この対策を、ロジカルシンキングで行うと、「警備員を増員する」・「ゲートを大きくする」・「入場者制限の為の柵を作る」となります。
ところがこの対策としてとられた方法は、全く異なるものでした。
要するに、人が走らないようにすればいいのです。
主宰者は入場を待っている人達に、小さな会場案内図を配りました。
走りながらでは、字は読めません。
急ぐ人はずいぶん減りました。
水平思考の勝利でした。
 

2016.02.14 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



なぜ非常織な人ほど成功するのか

今回ご紹介する『なぜ非常識な人ほど成功するのか』の著者夏山直道さんは、NHK,NTTドコモ、三越などの一流企業1.000人に対して心理教育による人材育成に手掛けてこられました。
そのほか日本各地で働く人向けに研修・講演も行い、熊髭(くまひげ)先生と呼ばれ受講生から慕われています。
これまで本は出さない主義だったのですが、厳しい時代を生き抜くためにはサバイバル思考を広めるのが必要と考え、このたびあえて出版することになったそうです。
本著の要旨を下記にまとめてみました。
本のカバーには「カリスマがついにベールを脱いだ」とあります。
 ‥‥
非常識な人は、色々考えて、出来ない理由を見つけることをしません。
非常識だからゆえに、あまり考えずに出来ないことにチャレンジしてしまいます。
変化がないものを、変化させようとします。
でたらめだということを正当化しようとします。
これからはブレイクスル―ができる非常識な人の時代になります。
‥‥‥‥
アップル創業者のスティーブ・ジョブズは「世界の非常識人」でした。
尾張の大うつけと言われた織田信長は、家柄、血族、格式を重んじた大名とは180度転換した人事政策を行い、実績重視で百姓出身の豊臣秀吉を重用しました。
また、戦いのやり方を、騎馬戦から鉄砲隊に変えるなど、当時では考えられない非常識でした。
坂本龍馬は、敵対関係にあった薩摩と長州を結びつけることで、列強各国かわ日本を守りぬきました。
本当に幸せになりたいと思ったら、わがままに生きることです。
尚、我がままと自分勝手は違います。
我がままとは、作る心に素直に従へということです。
誰かが作った常識に縛られることはありません。
まずは自分が幸せになりましょう。
そうすると人も幸せにすることができます。
いつまでも「よいこ」になっているのでは本当の幸せをつかむことは出来ません
まず縛られた世間体から解放されましょう。
そうすると、人生が凄くラクになります。
‥・・・・・・
本書読めば何故か人生が楽になります。
『なぜ非常識な人ほど成功するか』という本の題名は、
閉塞した世の中を打ち破る力をつけてほしいという願いからつけられたそうです。

2016.02.10 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



表のテクニックと信念


こんばんわ!
今日は用事で少し投稿が遅れてしまいました!

去年の夏のあることがきっかけで、このことを書くきっかけになったのですが。

最初は、誰とでも仲良くなるためには相手の興味のあることや、先輩を立ててあげる(お膳立てというと悪く聞こえますが、相手が先輩らしく振る舞えるような立ち回りです)ことも必要だなと感じるようになりました。以前は綺麗ごとだけ言って、自分の信念を思い続けて伝えていけば必ず伝わると思ってました。しかし、いきなりそんな重い話をされても、聞いてくれる基礎の態勢が整ってない(重い話をする人の人物像)状態なら馬耳東風どころか、遮断されてしまいます。

やはり、会話のテクニックといった相手の興味をそそるような、聞いてくれるような態勢を整えた上で、だんだんと自分という像をわかってきてくれた上で話すのが一番いいなと思いました。

表のテクニックというと軽いように感じて毛嫌いしていました。表のテクニックは表のテクニック、それとは別に自分の意思はぶれずにちゃんと持っておく。自分の信念がしっかりしていれば、相手にちゃんと伝えるためであれば、何をしてもいいということではありませんが、テクニックの一つ二つは使ったほうがいいなと思いました始めましたw

言うは易し、行うは難し。
ちゃんと実践しますw

2016.02.09 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



北朝鮮

どうも皆様こんにちは。
今日まず朝起きて自分の耳に飛び込んできたニュースは「北朝鮮長距離弾道ミサイル発射」というニュースです。 もう北朝鮮がミサイルを打つというのはもはやそんなに違和感がある出来事ではなくなってしまいました。 今の所日本本土に被害が出たことは有りませんが万が一本土に着弾するということになれば大きな被害が出るでしょう。 ミサイル発射が常態化している現状に強い危機を覚えます。



もはや北朝鮮はミサイル発射や核開発をしなければ国家の統制がとれない段階に来ていると思います。 「北朝鮮は世界に大きな影響力を与える大国である」というイメージを国民に植え付けているように感じます。第二次世界大戦前の日本も世界恐慌からの回復をしようとし、戦争に向かっていったことは否めません。戦争や軍備は内需を呼び起こし、経済は発展するかもしれませんがそれによって多くの民衆が少量不足で苦しんでいます。

もともと一つの国で統一されていた朝鮮半島。 アメリカやソ連などの列強の思惑によって韓国と北朝鮮という二つの国に分裂してしまいました。 その二つの国の一つは先進国の仲間入りをし、もう一つは世界で最も自由とはかけ離れている国の一つで、国際的孤立を深目続けている国というのはなんという皮肉なのでしょう。

2016.02.07 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 社会・経済



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3/8に当ブログを休止させて頂きます。

急なことで申し訳ないですが、3/8をもってこのブログを休止させて頂きます。このブログを運営している者が、これから忙しくなりそちらの方に支障が出たり体調や健康に影響がでてしまうことを考慮してです。社会人になりこちらのブログを運営していく余裕がないので、みんなで決めました。こちらのブログを末永く読んでくださってる方々には勝手なことで申し訳ありません。何年さきに再活動するかもしれませんし、このまま活動停止状態になるかもしれないということで「休止」という形を取らさせて頂きました。7ヵ月と4日間でしたが、ありがとうございました。

プロフィール(ぜひ見てくれ!)

Synergy804

Author:Synergy804
2015.8.4に立ち上げたブログです!
◆みんなとともに成長していきたい、そしていろんな価値観を共有していきたい。そういった意志で立ち上げました!普通とは違ったブログ、お互いに成長する!をモットーに立ち上げたブログです!毎日更新していきます!ちなみに大学生です!

 僕たちだけでなく、みんなと一緒にいろんな本や考えを通して、ブログを進めていきたいです!本をメインに書いていきますが、それ以外のことでもお互いを人間的に高めていきたいなと思っています!

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